あなたを時計と眼鏡でワンランク上のビジネスマンに変身させる!
ビジネスマン専門コーディネーター

実践なき学びはゼロ!売上を作る出口戦略。

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vol1661

武器より先にメニューを作れ。

 

ブログ責任者 浦田俊策とは・・

大分市のトキハわさだタウンで
時計・メガネ・ジュエリーを
提案しています

今すぐ周りから
『いい雰囲気だね』と一言
声をかけてもらえる自分を

時計・ジュエリー・メガネで
コーディネートする専門家です


 

 

 

こんにちは

俊策です(^^)

 

 

 

久しぶりに
コンサルタント仲間の飲み会に
参加してきました。

 

 

 

そこで見た
余興のマジックが
面白かった!わーい (嬉しい顔)

 

 

 

ただのステンレスチェーンに
輪っかを落とすと、

 

なぜか

数回目にガチッと結ばれる!

 

 

 

まぁタネを明かせば
落とす瞬間に僅かな「ひねり」を
入れるという物理現象。

 

でも

場は大盛り上がり。

 

 

 

この

なんてことないことが
とっても大切なんです!

 

 

 

この集まりに参加すると

次から次と新しい知識や
最新のトレンド情報が聞ける。

 

 

 

しかし、

 

私はその場を楽しむ一方で、

 

毎回キョーレツな違和感を
抱くのです。

 

 

 

学ぶのはいいけど

それを売上や契約という「結果」に

変えなければ意味ないやん・・

 

ってね。

 

 

 

①学びを自己満足で終わらせない出口戦略

 

 

どれだけ優れた武器を仕入れても、

 

現場で顧客と契約を結ばなければ
ビジネスとしてはゼロです。

 

 

 

ただの自己満足です。

 

 

 

この集まりで
契約した!という話が
なかなか出てこないんです。。

 

 

 

出たとしても

セミナーをした・・・ぐらい。

 

 

 

良くても、

 

現状顧客に
+α数万円(お試し期間)の

再契約って話ぐらい。

 

 

 

う〜ん なんか
しょっぱい内容ばかり。ボケーっとした顔

 

 

 

まぁ本業で稼いでるから

そこまでしなくてもいいか

ってモードが漂っている。

 

 

 

コンサル業は
本業ではなく副業って
感じもなくもない。

 

 

 

こういう契約って、

 

資格やノウハウの
インプットばかりに逃げず、

 

最初から

「どうやって決済に繋げるか」
という出口を逆算して、

 

そして学ぶことです。

 

 

 

武器を得てから

その武器で勝てる戦いに行く
のではなく、

 

先に戦いに”勝つ”ためだけの

必要な武器を得る。

 

 

 

いい言葉があります。

 

 

 

アウトプットが先で

インプットが後。

 

 

仏教でも

身口意。

 

 

キリスト教でも

まずは言葉ありき。

 

 

って

似たようなこと言ってます。

 

 

 

どうしても不安なら、

 

とにかく

「メニュー表」を
作っちゃえばいいんです!

 

 

 

価値から
価格を決めるのでなく、

 

価格から
どれだけ価値を出せるのかを

言語化することです。

 

 

 

この価値とは

人それぞれですが、

 

ビジネスにおいては

ほぼ「売上」です。

 

 

 

助成金ビジネスなどの

特殊な企業例を除いては、

 

ほぼ世の中の中小零細企業は

売上が価値に該当します。

 

 

 

そこの問題はすでに

解決済みという企業でも、

 

なんだかんだ言っても

結局はそこにつながります。

 

 

 

その他

「人」「金」「法」のことは

それぞれ専門家がいるので。

 

 

 

とにかく

売上UPに直結する

メニューにすればいい。

 

 

 

これが

私の提案する解決策です。

 

 

 

だって

ビジネスにおける
学びの本質は、

 

自分の知識の
アップデートではなく、

 

「目の前のお客さまの課題を解決して、価値を受け取る」
だからです。

 

 

 

コンサルの相手って、

 

たいがい

中小零細企業の社長です。

 

 

 

人の問題やお金の問題や
将来の問題とかあるけど、

 

それらの原資は

全て売上です!

 

 

 

売上を上げることを

学ばなくてどうすんだ?

 

 

 

残るお金を守るプロなんて

この世の中に五万といる。

 

 

 

その売上を上げるのは

その企業の
社長を含め営業する人です。

 

 

 

だったら

一緒に現場に出ないと。。。

 

 

 

価値を創造しないと。。。

 

 

 

できないなら、

価格を変えず

今の業務のクオリティを上げる
しかないよね。

 

 

 

価値の創造でなく

価値の向上ね。

 

 

 

②現場主義のリアルと「学びの空間」の価値

 

 

かつて私がその集まりで

ちょこちょこと
契約を取ってきた時、

 

周囲から、

 

どうやって契約に

漕ぎつけたの?

と、

 

何度も何度も聞かれました。

 

 

 

それを聞く人のほとんどは

知識のプロですが、

 

売るプロではなかった。

 

 

 

私は売るプロだったからね。

 

 

 

アウトプットが先

なんです。

 

 

 

ここで

インプット偏重と

リアル現場主義の違いを。

 

 

 

「インプット偏重の罠」

 

知識は広がるが

実戦のハードルは高くなり
評論家で終わることが多い。

 

 

これが

インプットが先のパターン。

 

 

 

「現場主義の徹底」

 

目の前のお客様の問題解決に
集中するため
数字に若干追われるが

明らかに成果と成長を得られる。

 

 

これが

アウトプットが先のパターン。

 

 

 

でもね、

 

私たちの集まりの人って

本当はすでに売るプロの人
なんです。

 

 

 

実際に
営業して仕事して
お金もらってるもん。

 

 

 

顧客もすでにいるし、

 

セミナーから

個人面談もできるし、

 

とにかく
メニュー作ったらいいんです。

 

 

 

そしたら

契約決まるから。

 

 

 

③絶対的な安心安全の場所

 

 

なんでそこに私が

いるのか?

 

 

 

その集まりには、

 

超絶対大前提があります。

 

 

 

それは

AAPです。

 

 

 

安心安全ポジティブの

頭文字をとって

AAP。

 

 

 

何を言ってもいい
雰囲気。

 

何を聞いても

ポジティブに捉える。

 

 

 

AAPの反対が、

 

不安危険ネガティブです。

 

 

 

FKN。

 

 

 

居心地がいい!もあるけど、

 

みんながAAPの態度で

集まっていること自体が、

 

私にとって

最大の学びなんです!

 

 

 

いろんなこと言いましたが、

 

ぶっちゃけ

AAPの精神であれば、

 

売上は自ずと付いてきます。

 

 

 

売上できないのは

どこか自分の中で
FKNを抱いているからです。

 

 

 

と、まぁ

偉そうなこと言いましたが、

 

私は今だに

『AAP修行中』です。

 

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ビジネスマン専門
コーディネーター

                               
名前浦田 俊策
住まい大分県

Profile

ビジネスマン専門のコーディネーター。
時計とメガネの選び方に重点を置き、ワンランク上のビジネスパーソンへと導く知識と情熱を注ぐ。スタイルと実用性を兼ね備えた時計・メガネ・アクセサリー選びに独自の視点を提供。
ファッションとビジネスの融合による自己表現の重要性を説く。ブログを通じ、プロフェッショナルな外見の構築をサポートし、アラフィフビジネスマンのキャリアと個人的な成長を促進する目的を持ってお悩みを解決している。

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