vol1602
「ラク」より「キレ」。50代の顔面武装術。


ブログ責任者 浦田俊策とは・・
大分市のトキハわさだタウンで
時計・メガネ・ジュエリーを
提案しています
今すぐ周りから
『いい雰囲気だね』と一言
声をかけてもらえる自分を
時計・ジュエリー・メガネで
コーディネートする専門家です
こんにちは
俊策です(^^)

なんかだんだん顔が
沈んできた気がして・・
トキハ本店メガネ売場で
女性のお客様と鏡を見ながら
こんな話をしてました

鏡で自分の顔を見てると
うまく言えないんだけど
『ピント』が合わなくなった
気がする
って
このピントが合わないって
ボヤけた気がするということです
この一言
めちゃくちゃわかります!
私たちアラフィフの顔って
昔に比べて圧倒的に
「色の境目」がなくなってます
例えば、唇
形はわかっているけど
色が肌の色に近づいて
なんだか境界線が
ぼんやりしてきてます
いわば
顔全体が背景に溶け込みそうな
「コントラスト不足」の状態
まぁ40代過ぎると
誰もがそうなってきます
女性はメイクがありますが
男性はメイクしないので
それがモロに出てきます
だからこそ
今私たちには
「ハッキリした額縁サングラス」
という強い味方が必要なんです
私たちアラフィフの顔は
今、まさに、
「メリハリ」を失ってます
かつて私たちは
特に何もしなくても
顔のパーツが
勝手に主張してくれていました。
でも今はどうでしょう・・
「眉」
昔ほど黒々していない
「目元」
まぶたが少しづつ弛みだし
目の印象が弱まった気がする
「唇」
肌の色に馴染んでしまい
どこからが口なのか
絵に描けなくなった気がする
この「ボヤ〜っ」とした顔に
一番やってはいけないこと
それは
「ラクだから」という理由だけで
細くて軽い存在感のないメガネを
選んでしまうことです
可動域が広い、軽い、耳が痛くない
もちろん大事なことです
それらメガネは
家で作業場でかけるならOK
でも
その「優しさ」に甘えて
肌に馴染みすぎる
華奢なフレームをかけると
顔のボヤけに拍車がかかり
余計に
「元気のない、疲れた人」に
見えてしまうんです
私がメガネ売り場にいる時
常に感じている確信です
機能性(かけ心地)だけで
選びたくなったら
それは顔の『額縁』を
新調すべきサイン
サングラスやメガネは
単なる目を守る道具じゃない
ボヤけて
背景に溶け込みそうになった
私たちの顔を
もう一度パキっと
際立たせるための
「太くて強い額縁」なんです
お手本はやっぱり
最新の『あぶない刑事』の
タカとユージかな
あの二人
70歳すぎても
サングラスを外さない姿が
とってもサマになっています
あれは
単なるオシャレじゃなくて
年齢とともに弛んできた目元を
あえて「重厚な黒いフレーム」という
強い額縁でギュッと締め直してます
だから
あんなに「現役感」が
凄まじいんです
実際
テレビに出てたり
街角で見かける
ご年配の方々って
とっても
現役感を感じるでしょ!
私には強すぎるかな?
重そうじゃない?
と迷う必要はありません
それは派手じゃなく
今のあなたの薄味になった顔に
もう一度ピントを合わせるため
極めて実用的な「武装」
なんです!
自分にぴったりの
「太い額縁」を手に入れた
お客様は
みなさん決まって
表情が変わります
ボヤけていた鏡の中の自分が
カチッと鮮明に浮かび上がる
すると不思議なことに
伏せがちだった視線が上がり
声に張りが出て
背筋まで伸びるんです
「まだまだ、いけるな!」
と
鏡の中の自分に
そう思えた瞬間の
あのスカッとした快感!
「ラクさ」だけを求めていたら
絶対に味わえない高揚感です
今の自分が
なんだか存在感が薄い
と感じたなら
ぜひ
私にご相談ください
タカとユージばりに
キレのある
あなたのポテンシャルを
呼び起こし
「再起動」させるための
最高の額縁を
一緒に見つけましょう!
| 活動地域 | 大分県大分市 |
|---|---|
| 営業時間 | 平日10:00〜18:00 ※すぐにご連絡できない場合があります。 |
Profile
ビジネスマン専門のコーディネーター。
時計とメガネの選び方に重点を置き、ワンランク上のビジネスパーソンへと導く知識と情熱を注ぐ。スタイルと実用性を兼ね備えた時計・メガネ・アクセサリー選びに独自の視点を提供。
ファッションとビジネスの融合による自己表現の重要性を説く。ブログを通じ、プロフェッショナルな外見の構築をサポートし、アラフィフビジネスマンのキャリアと個人的な成長を促進する目的を持ってお悩みを解決している。