ゴジラ最新作観てきました!


ブログ責任者 浦田俊策とは・・
大分市のトキハわさだタウンで
時計・メガネ・ジュエリーを
提案しています
今すぐ周りから
『いい雰囲気だね』と一言
声をかけてもらえる自分を
時計・ジュエリー・メガネで
コーディネートする専門家です
こんにちは
俊策です(^^!)
観ましたか!?
観ましたよ!!!
映画
『ゴジラ-0.0』

圧巻!
なんですか?!
あの迫力
いろんな迫力ある映画があります。
ですが
『シン・ゴジラ』
『ゴジラ-1.0』
そして今回の『ゴジラ-0.0』は、
なんていうか
実際に劇中にいるかのような
迫力を感じます。
マジで
踏み潰されそう・・・
私はテレビでも観ましたが
この迫力は
映画館でしか味わえないね。
できれば
Dolbyスクリーンで観てほしい。
怪獣の雄叫びっていうのが
こんな感じで
私たち人体に響くのか?!
っていうのを感じてもらえるので。

さて作品は、
ご存じ前作の
『-1.0』からの続編です。
前作の『-1.0』という数字が
とても気になってましたが、
なんとなく
それはわかった。
前後
マイナス状態の日本が
なんとか!なんとか!
復興の兆しに乗った途端に、
天災なのか
ゴジラが現れ、
また
マイナスまで押し戻された
という意味だと
私は捉えました。
今回の『-0.0』は
どういう意味なんだろう?
と
映画を見終えた今でも
まだちょっと謎で混乱している
私です。
しかも
「±0」「0」でなく
「-0.0」。
好きですよ
そういうい意味ありげな
世界観!
この数字の世界観も念頭に置いて
2回目を観に行ってきます!
私
気に入った映画は
ほぼ3~5回は観に行きます。
『THE FIRST SLAM DUNK』
なんて、
10回ぐらい
観に行ってきましたから!
前作の『-1.0』なんて
『-1.0/C』を合わせたら
5回観に行ってますからね。
さて作品ですが
ネタバレになるので言えませんが、
たくさんYouTubeで
予告動画などを観て
予習?してきました。
まさか
あいつが・・・!
こればかりは
劇場に行ってもらわねば
絶対にわからないようになってます。
ゴジラファンであろうが
そうでなかろうが
絶対に観て後悔させない作品です。
それにしても
前回の『-1.0』や
過去のゴジラ作品でもそうですが、
銀座が破壊されますね〜。
ハリウッド映画なら
よく破壊される場所が
NYのタイムズスクエアかな。
そして
銀座といえばやっぱり
「銀座和光」です。

あの禍々しい姿の
ゴジラやその他怪物や
戦争や戦車や戦闘機たちは、
なぜか
銀座4丁目の交差点へと
進みまます。
そして
わざわざあの交差点を舞台に
暴れまくります。
なのになぜか?!
銀座和光の建物は
全損破壊までされず、
しかも
時計台だけは残してくれる。
奴らみんな
わかってくれてますね〜
銀座の象徴であり
戦前から戦後の間、
何度も
リニューアルはあるけど、
時計台の姿は
ずっと残っている。
いわば
本当の近代日本の象徴の建物。
銀座和光があることで
その当時の日本の様子がわかる
のです。
そして地方のせいなのか
私の周りは、
銀座和光がSEIKOということを
知らない人が多かった。
私はこういう業界なので
知っているのですが、
新しく入社したスタッフとかは
知らないって言います。
もちろんお客様も。
若い人は
そうかもしれないけどね。
そうなんですよ
銀座和光って
SEIKO HOUSE GINZA
っていうんです。
服部金太郎さんが創業した
銀座和光は、
常に
日本の象徴であり、
そして
いっつもゴジラに狙われてます。

| 活動地域 | 大分県大分市 |
|---|---|
| 営業時間 | 平日10:00〜18:00 ※すぐにご連絡できない場合があります。 |
Profile
ビジネスマン専門のコーディネーター。
時計とメガネの選び方に重点を置き、ワンランク上のビジネスパーソンへと導く知識と情熱を注ぐ。スタイルと実用性を兼ね備えた時計・メガネ・アクセサリー選びに独自の視点を提供。
ファッションとビジネスの融合による自己表現の重要性を説く。ブログを通じ、プロフェッショナルな外見の構築をサポートし、アラフィフビジネスマンのキャリアと個人的な成長を促進する目的を持ってお悩みを解決している。