vol1542
まさかのネックレスにセンスを感じました!


ブログ責任者 浦田俊策とは・・
大分市のトキハわさだタウンで
時計・メガネ・ジュエリーを
提案しています
印象選びと所作の
“パートナー”です
こんにちは
俊策です(^^)
侍JAPAN
韓国に勝利!
よかった〜!
そして嬉しかった〜!
なんか変な言い回しですが
正直な気持ちです。
「よかった〜!」
っていう気持ちですが
これ
ほっとしたという意味です
だって
最後の最後まで韓国チームは
食らいついてくるんですよ!
どんなに勝ち越しても
安心できなかったです
それぐらい
気迫を感じる相手でした
いや〜
強いですよ!
なんかセンスも感じる!
だから
そんなチームに勝てて
よかった〜
そして「嬉しかった〜!」
っていう気持ちですが
これも正直な気持ちです。
嬉しいんです
韓国に勝つと!
綺麗ごとは言いません
第1回2回大会の
マウンドに旗を突き刺した
あの行動は
絶対に忘れません
忘れろ!
もう過ぎたことだ!
スポーツだろ!
とか言われても
あの時の憤りを
忘れろって言っても
できません
っていうか
あの時のあの行動を
忘れられる日本人は
いるのだろうか?
最初から何も感じてないか
よほど「許す」気持ちを
コントロールできる人なのか
そういう人が
”本当に”いるのなら
是非知り合いたいもんだ
反日感情?
反韓感情?
そういうのもあるだろう
当然だ
誰もが
ナショナリズムを
なくすことはできない
アイデンティティを
無視できない
ただ肝はそこじゃない
マウンドに旗を立てて
その後その場を去ったことだ
その行為自体
憤りを感じたが
もう一つ
どうすんだよ!
その国旗!
ずっとそこに
刺しっぱなしにするつもり
だったのか?
実際のところ
その後のことは報じられてないが
きっと
刺した本人が
取りに戻ったに違いない
当たり前だ
球場の忘れ物置き場に
ずっと置けんだろ!
意味わかってない関係者が
引っこ抜いて
捨てたりしないためにも
そうするよ
第1回の時に刺した人は
自然な行為だ
とか言ってるが
たった1回の試合のたびに
そんなことするのか?
そういう行為を忘れろ
っと言われても
忘れらないよ・・
だから
韓国に勝利した時
スカっとする
でもね
今日の韓国の選手を見てると
あの時のイメージと全然違う
さっきも言った通り
チームとして
リスペクトしてます!
見ていて
憎しみなんて感じない
強いチームだから
どうにか早く勝ってくれ〜!
という気持ちでした
さらに「おお〜!」と
思った瞬間があった
韓国チームのキャプテンかな?
「ヴァン クリーフ&アーペル」っぽい
ネックレスして
プレーしてましたよ!
しかもイケメンでしたよ!
なんていうのかな?
あの
出し惜しみしないセンスが
大好きです
私なんて
この年齢になっても
いまだに周りの目を
気にしてしまう
だ〜れも私のことなんて
気にしてないのに
自意識過剰のせいか
周りから見て
似合ってるのかな?
変と思われないかな?って
気にしてしまう
あのネックレスに気づいてから
もう気になって気になって・・
あのセンスがいい!
韓国キャプテンの
今後の活躍を応援します!
| 活動地域 | 大分県大分市 |
|---|---|
| 営業時間 | 平日10:00〜18:00 ※すぐにご連絡できない場合があります。 |
Profile
ビジネスマン専門のコーディネーター。
時計とメガネの選び方に重点を置き、ワンランク上のビジネスパーソンへと導く知識と情熱を注ぐ。スタイルと実用性を兼ね備えた時計・メガネ・アクセサリー選びに独自の視点を提供。
ファッションとビジネスの融合による自己表現の重要性を説く。ブログを通じ、プロフェッショナルな外見の構築をサポートし、アラフィフビジネスマンのキャリアと個人的な成長を促進する目的を持ってお悩みを解決している。