vol1531
「昔は好きだった服が、体型の変化で似合わなくなった」 そんな悩み、ありませんか?


ブログ責任者 浦田俊策とは・・
大分市のトキハわさだタウンで
時計・メガネ・ジュエリーを
提案しています
印象選びと所作の
“パートナー”です
こんにちは
俊策です(^^)
私が
紺ブレを着る理由
まぁいろいろあるんです〜
私、太ったり痩せたりが
激変する
極端人間です
だから
体型がよく変わります

そんな私は
スーツが大好きなんです
しかも
オーダーメイドが。
オーダーメイドだと
私の胸板と肩幅を
綺麗に見せてくれる
しかも
姿勢が悪いので
自分の体型で作った
オーダーメイドだと
気持ちよく
着ることができる

でもね
オーダーメイドって
普通の吊るしものと違って
お金がかかるんです
20代の時から
スーツだけは
お金をかけていた私です
そんなお金をかけて作った
オーダーメイドスーツも
体型が変わると
着れなくなってしまう・・・
写真のように
ピッチピチになる
だから
またお金をかけて
作り直す
妻から

前も
そのサイズで作った
スーツあるじゃない!
と
以前着ていたスーツを
出されてしまう始末
でも
なんっすかね〜
また作っちゃうんですよ・・
懲りないんだよね〜
そんなオーダーメイドの
”スーツ”が大好きな私
ですが
アラフィフになってから
脱☆スーツに転向していた
着るのは
”紺ブレ”です
もちろん
”金ボタン”付き

きっかけは
上記したように
体型の激変です
紺ブレだから
吊るしモノでもいいんですが
まぁココも1つは
”それなりちと大きめサイズ”で
紺ブレを作り
パンツは適当に
その時に合ったサイズで
着とけばいいか
と作ってみると
さすが
オーダーメイドです!
これまた
快適に気持ちよく
ストレスなく着ることができる
そうなると
またオーダーに走り出す
スーツの時と同様
すこ〜しづつ
自分のこだわりを入れて
もっとボタンはこうだ!
もっと袖の長さはこうだ!
もっと生地はこうだ!
って
私の悪い癖が・・・
まぁそれでも
スーツよりかは
作る回数は減りました
そして
スーツ以上に
着る回数が増えました
私には
紺ブレの方が
合っていたんです
でも
私の紺ブレは
今に始まったことでなく
20代の時から
紺ブレにすごい憧れが
あり
日頃仕事では
スーツの私でしたが
休みの日は紺ブレで
街ブラを楽しんでました
あの時初めて聞いた
アイビーファッション
当初なんのことか
わからなかったけど
ちょっと世代が違う
先輩たちが
一生懸命語ってくれたおかげで
ますます
アイビースタイルに
のめり込んでしまった
っていうのも
20代の頃は
大学でアメフトをしていた
こともあり
よく大きな大会会場に行き
観戦応援してました
その時
憧れの実業団チームや
大学生チームの選手たちも
会場に
みんな同じ
紺ブレアイビースタイルで
観戦している姿を
見かけました
大きなガタイの選手たちが
綺麗に紺ブレを
着こなしている姿は
当時の私にとって
強い興味づけを
与えてくれました!
上手く言えないのですが
着せられている
印象は全く無く
逆に
強い意志を持って
紺ブレを着こなしている
ように
見えたんです!
そこなんです
同じチームジャケットの
紺ブレを
各々が
自分のスタイルに合わせ
意志持って着こなしている
見てくれ外見より
中身に意志の方が
際立って見えたのです
そういうのって
ないですか?
それからかな・・
私も
紺ブレをはじめ
スーツやオフスタイルでも
着心地や
それなりに正解を求める
のではなく
上手く言えないけど
何か自分らしさを強く出して
装いをしよう!
って思ったのは。
今は
確かに体型のこともあり
”それなりに正解”求めも
多少ありますが
やはり
私の周りだけでもいいので
”紺ブレといえば浦田俊策”と
思われるぐらい
意志を持って
着こなしていこう!と考えている
私です。

| 活動地域 | 大分県大分市 |
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Profile
ビジネスマン専門のコーディネーター。
時計とメガネの選び方に重点を置き、ワンランク上のビジネスパーソンへと導く知識と情熱を注ぐ。スタイルと実用性を兼ね備えた時計・メガネ・アクセサリー選びに独自の視点を提供。
ファッションとビジネスの融合による自己表現の重要性を説く。ブログを通じ、プロフェッショナルな外見の構築をサポートし、アラフィフビジネスマンのキャリアと個人的な成長を促進する目的を持ってお悩みを解決している。