
vol1343
大人の見栄って悪くない🎵
ブログ責任者 浦田俊策とは・・
大分県大分市の百貨店で
時計とメガネを販売してます
時計とメガネの
印象選びパートナー
です
【まだ何か足りない・・】
当店にくる
自営業者のお客様を見ていて
いつも思うことがあります
車はもう持ってる
家も建てた
仕事も軌道に乗ってる
社員も育っている
でも、どこかで
「まだ満足できん!」って
顔をしているんです
これは
私の解釈ですが
多分それは
”見栄”じゃないかなって
思います
”見栄”って
ネガティブイメージを
持たれますが
”見栄”とは
実際よりも良く見せようとする
こと
私は思います
その
”見栄”こそが
”大人のかっこよさ”
なんだと!
特に社長にとって
それは必要な要素だと
考えてます!
だって
社長業って
結局のところ
「見られる仕事」
じゃないですか!
まずは
やっぱり社員から
見られてます
一番見栄を張らんとイケン
ところです
それから
取引先や金融機関や士業の方
そして
現場に出てる社長なら
お客様
さらに
大分のような地方なら
地元コミュニティの仲間
そんな周りの人たちは
社長のあなたの言葉よりも
立ち振る舞いや
身につけているものを
見ています!
あなたが
反対の立場なら
やっぱりそうでしょう?
例えば
打ち合わせ中に
スッと袖口からのぞく腕時計
もしそれが
誰もがわかるような
安物や
年季とか言って
誤魔化してる汚い時計や
ヒビやキズの入った
ボロい時計だったら
どれだけ
いい話をしていても
その時計を見た周りの人は
「大丈夫かいな?コイツ」
って思います
逆に
「おっ!」思わせる時計を
していると
それだけで
信用の下地ができる
ってもんです
その一瞬の差こそが
大人の”カッコイイ見栄”
なんだと思うんですよ
【グランドセイコーは”わかる人にはわかる見栄”】
時計って
ただの時間を見るだけの
道具じゃない
「俺はこういう人間だよ」
って
黙っていても
伝えてくれるものなんです
そんな
グランドセイコーの
コンセプトは
「最高の普通」
なので
ほとんどのモデルが
シンプルが売り
そして今や
グランドセイコーという
その名前を出すだけで
「この人はちゃんとしている」
「簡単に手に入らない時計をつけてる」
と思わせる力もある時計
しかも
WBC日本代表優勝後に
大谷翔平選手が
ヌートバー選手に
グランドセイコー
白樺モデルを贈ったことで
一気に知名度が高まり
その精度を
世に知らせしめることになり
「世界に誇れる日本の時計」
へとなった
”持っているだけ”で
”見栄が立つ時計”
になったのです
【シンプルなのに存在感で勝つ!】
例えば
この「雪白モデル」
(SBGA211)
パッと見は
ただの白の時計です
でも近づいて見てみると
信州の雪のような
繊細な粉雪の模様が浮かぶ
静かなのに
存在感がある
持つ人の”本物さ”が
にじみ出る時計です。
実際に選ばれた社長さんが
「これにしてから余計なことを言わなくても伝わる気がする」
と以前お話してくれました
本当
この時計のように
静かなのに存在感がある
時計が多いのが
グランドセイコーなのです
【どうせ見栄はるなら”最高の見栄”を!】
見栄って
誰にでもあります
そして
大人になればなるほど
「良い見栄」を張りたいもんです
グランドセイコーは
そのための時計です
派手じゃないのに
ちゃんと伝わっている
わかる人には
すぐわかる
だからこそ
社長や自営業者の方に合う!
ぜひ一度
店頭でその”最高の見栄”を
試着してみてください
その時計は
着けてる人の言葉以上に
周りに存在感を伝えてくれます
[引用元:グランドセイコーHP]
活動地域 | 大分県大分市 |
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営業時間 | 平日10:00〜18:00 ※すぐにご連絡できない場合があります。 |
Profile
ビジネスマン専門のコーディネーター。
時計とメガネの選び方に重点を置き、ワンランク上のビジネスパーソンへと導く知識と情熱を注ぐ。スタイルと実用性を兼ね備えた時計・メガネ・アクセサリー選びに独自の視点を提供。
ファッションとビジネスの融合による自己表現の重要性を説く。ブログを通じ、プロフェッショナルな外見の構築をサポートし、アラフィフビジネスマンのキャリアと個人的な成長を促進する目的を持ってお悩みを解決している。