
vol737
まずは聞く姿勢になってもらう!先生や講師向けのメガネ。
今日は
学校の先生向けの
メガネをお伝えします。
これまたあくまでも
私の主観と偏見ですが
それなりに
根拠持ってお伝えするので
ご参考程度に。
自己紹介
=ブログ管理者=
今さら聞けない
アラフィフビジネスマンの
メガネと時計のお悩みを
解決してます!
じつは私の悩みでした〜
浦田俊策と申します。
大分市内の
時計宝石メガネ屋で
働いてます。
1ランクアップフォーマルコーデと
お仕事や映画や
ロータリークラブなどの
お話をさせてもらいます。
よろしくおねがします。
今日は
とうとう大分市でも
雪が舞い降りてきました
この寒気は
明日がMAXらしい。
ヒェ〜。。。
そんな寒い今日は
『バスケットボールの日』
世の中には
いろんな記念日がありますね。
昨年は
この日を祝って
映画
THE FIRST SLAM DANK
を観てました。
もう1年も前の
映画なのに
まだまだ語れます。
日本アカデミー賞で
最優秀アニメーション賞を
獲得してましたが
私の中では
最優秀作品賞も
イケたのでは?!
スラムダンクの見所は
たくさんありますが
登場する
名物キャラクターたちは
魅力の一つです。
中でも
みんなの心を和ませる
重要なキャラクター
湘北バスケ部の監督
安西先生
[引用元:THE FIRST SLAM DUNKのステッカーより]
諦めたらそこで試合終了ですよ
と
あの名言を残し
漫画界の中で
多くの読者に
感動を与えました。
[引用元:漫画スラムダンクより]
日頃は
カーネルおじさんのような
置物的存在で
ほ〜ほっほ
しか言わないが
じつは
元全日本!
バリバリのバスケットマン。
大学監督も務め
誰からも恐れられた
鬼教官でした。
当時の
あだ名が
ホワイトヘアーデビル
白髪鬼
と呼ばれてたらしい。
今では
ホワイトヘアーブッダ
白髪仏
と呼ばれているのに。。
人に過去ありです。
[引用元:漫画スラムダンクより]
気になるのが
安西先生のメガネです。
白髪鬼の時代は
メタルフレームの
ウェリントン型で
50以上はある
フロントサイズの
ややゴツ目のメガネ。
私も実際
大きいサイズの
メガネをかけてみました。
確かに
貫禄は出てきます。
今の白髪仏は
やはりメタルフレームで
フロントサイズは
やや小さめで
たぶん
ウェリントン型。
またまた
似たようなサイズを
かけてみました。
小さい方が
大きいサイズより
優しく見えますね。
フロントのサイズで
凄みが出る
というわけではないが
ウェリントンや
スクエアは
フロントサイズが
大きいほど
説得力があるのは
間違いありません。
なので
壇上で語る講師や教師
または
営業も含めて
人に何かを伝える方は
大きい
フロントサイズのメガネを
かけてると
相手は
聞く姿勢になってくれます。
そういう人たちは
何を伝えるのかよりも
まずは
相手の聞く姿勢を
作ることが大切です。
威圧でなく
自然と前のめりに
聞く姿勢になってもらえる
ことが大切。
少しでも
そうなってもらえるように
説得力ある
話し手に見える
やや大きめの
フロントサイズの
メガネをオススメします。
聞かせるのでなく
聞きたくなる姿勢を
作ってもらうことです。
活動地域 | 大分県大分市 |
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営業時間 | 平日10:00〜18:00 ※すぐにご連絡できない場合があります。 |
Profile
ビジネスマン専門のコーディネーター。
時計とメガネの選び方に重点を置き、ワンランク上のビジネスパーソンへと導く知識と情熱を注ぐ。スタイルと実用性を兼ね備えた時計・メガネ・アクセサリー選びに独自の視点を提供。
ファッションとビジネスの融合による自己表現の重要性を説く。ブログを通じ、プロフェッショナルな外見の構築をサポートし、アラフィフビジネスマンのキャリアと個人的な成長を促進する目的を持ってお悩みを解決している。